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ばぶしゃぶ
11/26(Sun) 22:36|エイトcomment(0)trackback(0)edit
さっきから姉がゲームやってて(兄ちゃんと)「ばぶしゃぶ!ばぶちゃぶ!!」って意味不明な言葉を発しているのがおかしくてたまらないちゃかみんです。
本日二度目。暇な証拠

今日は服をかいにしまむらとはにーず行きました。
んでね、見奈良のはにーずは個人的に嫌だ(笑)
なんか店員さん態度微妙だしなんといってもスタンプきっちり1050円で1個やし!!松山のはにーずさんやったら1980えんでも二個おしてくれるもん!!笑
結局5着ゲット~~全部で5000円切ってます!イエイ!

というかそろそろストパーあてたくなった・・・うね子やん!!
まぁコンサート前まであてませんけど!!

っていうかこの間バイトの出勤表が配られました。
24日はクリスマスイブwなのに・・・10時からですよ。え?え??
恋人たちが過ごす日に寂しくレジ打ちってどーよ!??なんだこの仕打ち!!(ぇ
先輩は「24日休みなんですよォ♪」
ME「誰かにお誘い受けたんですか?笑」
先輩「フフフ~♪」
だってさ!!いいなー。まぁ先輩可愛いし!!
結構前に青果の片付けをしてたら
先輩「ちゃかみんは彼氏いる?」
ちゃ「いませんよォ笑」
先輩「つくらんの?」
いやいや、欲しくても出来ないんです笑
つくろうにも作れないんです笑
先輩可愛いからなぁー(二度目

あー人生に一度は恋人とのクリスマスなんていいかもしれないね。神様ー!!{飢え
なんだろうなー。私はなんというか恋には諦めてるとこがあるな。わはは。笑えねーっつー話しですけども・・。
多分一生、臆病なままやろねーわはは。

後半意味分からんからみなくてえぇよ笑




『秘密』



ダイスキな人の家で、一人一生懸命喋ってた。

会話が途切れないように。

だって貴方はいつも笑ってくれるんだもん。

その笑顔が好きだから

その笑顔を絶やさす見ていることが

私の唯一の癒しだったんだ


「それでー・・・***?」

ずっと話していたら一人で夢中になっていた。

でも気がついたら貴方の相槌は減っていて・・・

「んー?」

瞼が重そうだ。

これは眠いんだな・・・。

「もしかして眠い?」

***に問う

「ごめん・・・昨日あんまり寝てなくて・・・」

私は全然知らなかった。

5つも歳の差があると環境が違いすぎてお互いたまに相手のことがわからなくなってしまう。

「そっか、ごめんね。じゃあうち帰るね。」

軽く微笑み立ち上がろうとしたら***は私の腕を掴んだ

「迷惑やなかったらえぇんやけど・・・」

そう言って私の膝の上に頭をそっと乗せ、ほんのり頬を紅く紅潮させ見つめ

「こうして寝よってもえぇ?」

『だめ』なんて言うはずもなく、

「うん」

あっさりとOKした

それから***は微笑を浮かべ、すぐに眠りについてしまった

***の髪を指で優しくとかしてみた

頬を軽く撫でた

じっと見つめていたら愛しいキモチがとまらなかった

相手の様子を伺って、起きない事を確認して・・・


そっと体を屈ませ、触れるだけのキスをした
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